レクサスLC500の赤革×アルカンターラを守る。
Starex水性シートコーティング【守口市】
大阪・守口のG.R.A AUTO WORKSが施工した、レクサスLC500の本革×アルカンターラシートの事例。デリケートな素材だからこそ、密閉される車内には水性タイプのシートコーティングを選んでいます。
高級車の本革・アルカンターラは、質感が魅力だからこそ繊細
レクサスLC500の赤革とアルカンターラは、上質な質感が大きな魅力です。一方で、擦れや皮脂、色移りなどには繊細で、長く美しく保つには日常的な保護が有効です。
車内は密閉され、夏場は高温にもなりやすい空間です。だからこそG.R.Aでは、車内で使うシートコーティングに水性タイプの『Starex 水性シートコーティング』を採用しています。
施工の様子(動画で見る)
素材に合わせた下準備からStarex水性シートコーティングまでの流れを、実際の施工動画でご覧いただけます。
▶施工動画をInstagramで見るレクサスLC500/赤革×アルカンターラ Starex水性シートコーティング今回の施工メニュー
施工の流れ
素材に合わせた下地づくり
赤革とアルカンターラでは扱い方が変わります。まずは素材と状態を確認し、それぞれに合わせて下準備を行います。ここを丁寧に行うことが、仕上がりと持ちにつながります。
Starex 水性シートコーティングを施工
整えたシートへ、特許を取得したStarexの水性シートコーティング(特許第6033974号)を施工します。密閉される車内で使うものだからこそ、G.R.Aでは水性タイプを採用しています。メーカーは第三者機関の試験で約3年相当の耐久性を確認したとしています(結果はシートの状態・使用環境により異なります)。
「洗ってから守る」でより長持ち
経年やご使用状況によっては、コーティングの前にシートクリーニングで汚れを整えることで、仕上がりと持ちがより良くなります。車内クリーニングとシートコーティングは、セットでのご相談がおすすめです。
こんなお悩みの方へ
・高級車の本革・アルカンターラを長くきれいに保ちたい
・擦れや皮脂の汚れが気になってきた
・デリケートな素材のシートを保護したい
・乗り換え(リセール)も見据えて車内を整えたい
※本記事は当店で実際に行った施工事例です。シートの素材・状態・使用状況により、仕上がりや持ちには個体差があります。
※「Starex 水性シートコーティング」は認定施工店として取り扱っています。特許第6033974号はStarex水性シートコーティングに関するものです。約3年相当の耐久性はメーカーによる第三者機関試験の結果として公表されているもので、実際の効果・持ちは使用環境により異なります。詳しくはシートコーティングのページをご覧ください。
※乗り換え時のリセール(査定額)は、お車の状態・市場相場・査定基準により異なり、向上を保証するものではありません。
施工事例・動画の出典:G.R.A AUTO WORKS 公式Instagram(@g.r.a.auto_works の施工投稿)
