新車ヴォクシーのファブリックシートを守る。
Starex水性シートコーティングでリセールにも差【守口市】
大阪・守口のG.R.Aが施工した、新車ヴォクシーのファブリック(布)シートコーティング事例。汚れが染み込む前の“新車の今”こそ、シートを守るベストタイミングです。
ファミリーカーの車内は、思っている以上に過酷
ヴォクシーのような広々としたファミリーカーは、お子様の飲みこぼしや靴の泥汚れ、アウトドアの砂ぼこりなど、車内が過酷な環境になりがちです。ファブリック(布)シートは一度汚れが染み込むと落としにくく、シミの原因にもなります。
近年は、数年後の乗り換え(リセール)を見据えて購入される方が増えています。査定ではボディの綺麗さはもちろん、シートのシミや擦れといった内装の清潔感も評価に影響するポイントです。
施工の様子(動画で見る)
新車ヴォクシーのファブリックシートへの施工の様子を、実際の施工動画でご覧いただけます。
▶施工動画をInstagramで見る新車ヴォクシー/ファブリックシートコーティング今回の施工メニュー
施工の流れ
“新車の今”が施工のベストタイミング
シートコーティングは、汚れがつく前の新車の状態での施工が効果的です。繊維の奥へ汚れが浸透するのを防ぎ、万が一飲みこぼしても拭き取りやすくなるため、日常のお手入れがぐっと楽になります。
Starex 水性シートコーティングを施工
特許を取得したStarexの水性シートコーティング(特許第6033974号)を、ファブリックシートへ施工します。ファブリック本来の柔らかな質感を保ちながら、汚れや擦れから守ります。水性タイプのため強い溶剤臭が少なく、小さなお子様やペットが同乗するご家庭にも選ばれています。紫外線によるシートの色あせの抑制も期待できます(結果は使用環境により異なります)。
「洗ってから守る」で、きれいを長く
経年車の場合は、コーティングの前にシートクリーニングで汚れを整えることで仕上がりと持ちがより良くなります。車内クリーニングとシートコーティングは、セットでのご相談がおすすめです。
こんなお悩みの方へ
・新車のうちからシートをきれいに保ちたい
・小さなお子様やペットが車に乗る
・飲みこぼしや汚れが心配
・乗り換え(リセール)も見据えて車内を整えたい
※本記事は当店で実際に行った施工事例です。シートの素材・状態・使用状況により、汚れの防ぎ方や仕上がりには個体差があります。
※「Starex 水性シートコーティング」は認定施工店として取り扱っています。特許第6033974号はStarex水性シートコーティングに関するもので、防汚・色あせ抑制などの効果はシートの状態や使用環境により異なります。詳しくはシートコーティングのページをご覧ください。
※乗り換え時のリセール(査定額)は、お車の状態・市場相場・査定基準により異なり、向上を保証するものではありません。
施工事例・動画の出典:G.R.A AUTO WORKS 公式Instagram(@g.r.a.auto_works の施工投稿)
